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2016.11.09

【クリニックレポートNo.1】

dr.labelベビー用品は医療法人葵鐘会といっしょに作ったベビー用品。ドクターをはじめとする医療関係者の発想やアイディアがたくさん詰まっています。そしてdr.labelのベビー用品は実際にクリニックでも使われているのです。今回は映画「君の名は。」で話題沸騰中の飛騨高山にある「アルプスベルクリニック」の様子をレポートいたします。

アルプスベルクリニックのある高山市は「飛騨の小京都」とも言われており江戸時代からの昔の町並みが残っている場所で多くの観光客でにぎわってます。アルプスベルクリニックは古い町並みから車で10分のところにある、とても綺麗な産婦人科のクリニックです。

 

 

 

受付前には出産後の検診の際に赤ちゃんを一時的に寝かせるベッドとしてdr.labelのベビーベッドとベビーふとんが使用されています。

 


血圧計が設置されているの側には移動しやすいベビーバスケットが置かれ、一時的に赤ちゃんを寝かせることができるようになっています。ベビーバスケットは5kgと非常に軽量なので簡単に移動することができるため、診察前の中待合室で使ったりと必要なところに移動して使用されています。

 

 
--取材協力--
アルプスベルクリニック
〒506-0058 岐阜県高山市山田町310